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原作本、またはその作品に関する本で、
アマゾン(アメリカ)で買える作品の原作本及び作品に関する本の一覧です。
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100 Rifles / 100挺のライフル (1969)

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ジム・ブラウン主演のウエスタン映画。この映画の成功でジム・ブラウンはアクション映画で主演の顔となった。ジム・ブラウンにとっての初の海外撮影。
またこの映画はハリウッド映画における初の黒人と白人の異人種間のラブシーンも話題になった。その相手が当時人気絶頂期だったラクエル・ウェルチ。しかし撮影中の2人は水と油で相性が悪かったと共演者のバート・レイノルズが後に語っている。

25th Hour / 25時 (2002)

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デイヴィッド・ベニオフの原作「25時」をスパイク・リーが監督した。脚本はベニオフ自身が担当。主演には「アメリカン・ヒストリーX」のエドワード・ノートン。

5 Flights Up / ニューヨーク 眺めのいい部屋売ります (2015)

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モーガン・フリーマンとダイアン・キートンが主演。トロント映画祭にて上映。

タイトルが「Ruth & Alex」から、「5 Flights Up」に変更。2015年5月8日から、アメリカにて限定公開予定。

Across 110th Street / 110番街交差点 (1972)

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ブラックスプロイテーション映画の先駆け的映画。その手の映画でお馴染みになったアントオ・ファーガスが出ている。ヤフェット・コトーが主役の一人を演じている。アンソニー・クインが主演と製作も務めている。
ボビー・ウーマックとJJジョンソンによるサントラも有名。

Addicted / (2014)

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エロチック小説作家ゼインの小説を映画化。

The Adjustment Bureau / アジャストメント (2011)

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「マイノリティ・リポート」等でもお馴染みのフィリップ・K・ディックの短編小説「調整班」が原作のスリラーサスペンスラブロマンス映画。マット・デイモンが主役のデイビットを演じ、エミリー・ブラントが相手役を務めた。アンソニー・マッキーが2人に絡む「調整員」の一人を演じる。

Alex Cross / バーニング・クロス (2012)

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ジェームス・パターソンが小説で作り上げたキャラクターのアレックス・クロスの映画。「コレクター」や「スパイダー」ではモーガン・フリーマンが演じてきたが、今回はタイラー・ペリーが演じる。タイラー・ペリーは自作の作品以外で映画出演するのは「スター・トレック」に続いて2作目。制作段階では、イドリス・エルバがキャスティングされていた。
全米公開日が10/26から10/19/2012に変更。

Almos' a Man / (1976)

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有名な黒人作家リチャード・ライトの短編「The Man Who Was Almost a Man」の映画化。PBSにて放送された。「ルーツ」のクンタ・キンテ役で知られるレヴァー・バートンのデビュー作品。

Along Came a Spider / スパイダー (2001)

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アカデミー賞の男優賞に何度もノミネートされているモーガン・フリーマンが主演のスリラー映画。

Always Outnumbered / L.A. ブルース (1997)

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ローレンス・フィッシュバーンが、プロデュースをしたテレビ映画。歌手のナタリー・コールも出演している。原作は、「青いドレスの女」等で知られるウォルター・モーズリー。

America / (2009)

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コメディアンのロジー・オドネルが制作のドラマ。ルビー・ディが出演。ライフタイムチャンネル制作のTV映画。
小児精神科医の元に16歳の新しい患者アメリカがやってきた。そのアメリカは16歳にして既に厳しい人生をくぐりぬけてきていた。
原作はE.R. フランクの「少年アメリカ」。

American Gangster / アメリカン・ギャングスター (2007)

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デンゼル・ワシントンがベトナム戦争終結の70年代から80年代に活動していたハーレムのへロイン売人のフランク・ルーカスを演じるクライムストーリー。デンゼルと同じくオスカーの主演賞に常連のラッセル・クロウと再び共演するのも話題。監督は「ブラックレイン」のリドリー・スコット。
共演には、「エージェント」にてオスカー助演男優賞に輝いているキューバ・グッティング・ジュニア、ミュージシャンのT.I.にコモン、RZA、アンソニー・ハミルトンが共演し、俳優の「Talk To Me」のキウェテル・イジョフォー、「Daddy's Little Girls」のイドリス・エルバ等旬の俳優も多く出演している。

Anita: Speaking Truth to Power / (2013)

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Antwone Fisher / 君の帰る場所/アントワン・フィッシャー (2003)

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アントワン・フィッシャー自身が書いた自伝の映画化。彼自身がアメリカ海軍での経験を描いた力強いドラマ作品。オスカー俳優デンゼル・ワシントンが始めてメガホンを握った期待の新作。主演は、ワシントンが抜擢した新人デレク・ルーク。初めて監督をしたワシントンは、あまりの緊張の為に体が固くなり、後日カイロプラティックに通わなければならない程だったという。彼の映画に対する真面目さが現れたエピソードでもある。ちなみに本物のアントワン・フィッシャーは「ソニー・ピクチャーズ」でセキュリティーをしていたが、そのフィッシャーを演じたデレク・ルークは「ソニー」の会社の売店で役を得るまで働いていた。

As Summers Die / ジョージアの熱い風 (1986)

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名女優ベット・デイビスが出演している、南部を舞台にしたお話。共演には、「スーパーフライ」のロン・オニール、「招かるざる客」のビア・リチャーズ、「バクダッド・カフェ」のCCH・パウンダー等。
「フォレスト・ガンプ」のウィンストン・グルームの小説が原作。

The Autobiography of Miss Jane Pittman / ジェーン・ピットマン/ある黒人の生涯 (1974)

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「サウンダー」にてオスカーの主演女優賞にノミネートされたシシリー・タイソンが主演の作品。この作品でもタイソンは数々の賞に輝いた。

Avatar / アバター (2009)

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「タイタニック」で知られるジェームス・キャメロン監督の最新作。「エイリアン2」のシガーニー・ウィーバーとの久々の共演も話題。SF大作に「スタートレック」のゾーイ・サルダーニャ、「セントアナの奇跡」のラズ・アロンソ、「バグダッド・カフェ」のCCHパウンダーがナヴィ族を演じる。

Bad As I Wanna Be: The Dennis Rodman Story / デニス・ロッドマン ストーリー (1998)

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NBAスーパースターのデニス・ロドマンのベストセラーになった自伝を映画化したテレビムービー。本人もナレーションで出演している。

Baggage Claim / 30日の婚活トラベル (2013)

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劇作家のデビット・E・タルバートの最新作。「ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル」のポーラ・パットンが主役。

Beasts of the Southern Wild / ハッシュパピー 〜バスタブ島の少女〜 (2012)

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アメリカの南部デルタ地区に住んでいる6歳の女の子ハッシュパピーと父の物語。サンダンス映画祭に出展し、最優秀作品賞となるグランプリを受賞。

Belle / ベル 〜ある伯爵令嬢の恋〜 (2014)

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イギリスに実在したダイド・エリザベス・ベルの物語。母方はアフリカからの奴隷で、父親が下院議員サー・ジョン・リンゼイ。「幸せの教室」のが主役。

Beloved / 愛されし者 (1998)

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名作のトニ・モリソンの小説を原作に制作された。制作、主演を担当したのは、長者番付1位のオプラ・ウィンフリー。主役には、ウィンフィリーとは「カラー・パープル」で共演しているダニー・グローバー。故ボー・ブリッジスや、イルマ・P・ホール(ソウルフード)等の名女優を起用とともに、若手のキンバリー・エルズ(ジョンQ)やサンディー・ニュートン(インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア)等の若手も起用。

The Bingo Long Traveling All-Stars & Motor Kings / (1976)

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1930年代の黒人野球チームのお話。伝記映画をやらせたら右に出るものはいない、ビリー・ディ・ウィリアムスが主人公を演じる。共演には、ジェームス・アール・ジョーンズと、リチャード・プライヤー。と、とっても豪華作品。プロデューサーの名前に、ビリー・ディ・ウィリアムスとは、ダイアナ・ロス主演の映画「Mahogany」で一緒に仕事をしたり、最近では「ワイルド・スピード/Fast and Furious」や「XXX」を成功させたロブ・コーエン。監督は「張り込み」のジョン・バダム。
「Inkwell」では、この映画が劇中の映画館で公開中だった。

Birth of a Movement / (2017)

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PBSの「Independent Lens」にて放送。

The Birth of a Nation / 國民の創生 (1915)

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トーマス・ディクソンの小説「The Cransman」の映画化。DWグリフィスが監督を担当し、初の長編となるこの映画を製作し、多くの映画技術を残した事で、映画の父と呼ばれている。その一方で、クー・クラックス・クランという集団を英雄的に描いた。

The Birth of a Nation / バース・オブ・ネイション (2016)

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俳優ネイト・パーカーが監督・主演・脚本に挑んだ作品。奴隷解放に邁進したナット・ターナーの若い頃が描かれている。タイトルは『The Birth of a Nation / 國民の創生 (1915)』に対抗して同じタイトルに。
サンダンス映画祭にてプレミア公開され、大賞と観客賞の2冠に輝き、サンダンス史上最高額となる17.5ミリオンドルにて権利が買われた(実際には別の会社にもっと高額を提示されたが、パーカーはフォックスサーチライトの実績を買い17.5ミリオンドルにて売却)。
日本では第29回東京国際映画祭にて公開決定。

Black August / ブラック・オーガスト/獄中からの手紙 (2007)

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獄中にてブラックパンサー党に入党したジョージ・ジャクソンの自伝映画。「CSI」のゲイリー・ドォーダンが主役のジャクソンを演じている。

Black Eye / (1974)

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ブラックスプロイテーション映画の1つで、人気のフレッド・ウィリアムソンが主演。ジェフ・ジャックスという作家が書いた「Murder on the Wild Side」という小説が題材になったアクション映画。

Black Nativity / クリスマスの贈り物 (2013)

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キリスト誕生を描いた劇をオール黒人キャストで描いた詩人ラングストン・ヒューズの台本を映画化。

Black Orpheus / 黒いオルフェ (1959)

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アカデミー賞の最優秀外国語賞をはじめ、カンヌ映画祭、ゴールデングローブ等の大きな賞を総なめにした作品。舞台はブラジルで監督と主な出資はフランスから。

バラク・オバマの母アンの好きな映画で彼女が始めて見た外国語の映画。彼女に多大な影響を与えたと言われている。

Blackbird / (2014)

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「プレシャス」にてアカデミー賞の助演女優賞を獲得したモニークの最新作。アイゼイア・ワシントンが出演・プロデュース。
インディペンデンス映画で、南部の小さなコミュニティで若い黒人男性がシンガーを目指しているが、性についても悩んでいる。

Blackboard Jungle / 暴力教室 (1955)

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シドニー・ポワチエが生徒役で出演し、本作品で有名になった事でも知られている作品。グレン・フォードが先生役を演じ、不良を演じたヴィック・モローが本作品でスターとなった。
この作品で使われた「ロック・アラウンド・ザ・クロック」を機にロックンロールがメジャーになった。

The Blind Side / しあわせの隠れ場所 (2009)

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実在する現役NFL選手マイケル・オアーの物語。マイケル・ルイスの同タイトルの本が原作。麻薬中毒者の母親から生まれたマイケルは小学生の頃から勉強で躓き、9年間で11箇所の学校に通った。更にはフォスターファミリーで色々転々とさせられ、父親も高校生の頃に殺されてしまった。高校の頃にもアメリカンフットボールを始めたが、学力が足りなかった為にコーチ達は躊躇。しかし、メンフィスの元バスケットボール選手だった家族に助けられて、大学に入り開花した。
サンドラ・ブロックとカントリー歌手のティム・マックグローがオアーを助けた家族を演じ、マイケル・オアーを「Be Kind Rewind / 僕らのミライへ逆回転 (2008)」に出演していたクィントン・アーロンが演じる。監督は「The Rookie」のジョン・リー・ハンコック。

実際のマイケル・オアーはNFLのボルチモア・レイブンズに入り、2009年のルーキーシーズンでは、オフェンシブ・ルーキー・オブ・ザ・イヤー(新人賞)にノミネートされたが、2番目の投票数で残念ながら受賞には至らなかったがルーキーにも関わらず全試合出場して素晴らしい活躍を見せた。

Blood Done Sign My Name / (2010)

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デンゼル・ワシントン監督の「The Great Debaters / 日本未公開 (2007)」で有名になった若手俳優のネイト・パーカーが公民権運動のベン・チェイヴィスを演じる事になった。ティモシー・タイソンが書いた「Blood Done Sign My Name」が原作の映画化となる。1970年にノースカロライナの小さな町で起きた殺人事件が書かれていて、白人の親子が黒人を殺したとの罪で告発されていたが無罪になった実際の事件が元となっている。「Waiting to Exhale / ため息つかせて (1995)」のレイラ・ラションやダリン・ヘンソン等も出演する。主役の白人の親子には子役で有名となったリック・シュローダーが演じる。

パーカーが演じるベン・チェイヴィスはその事件が起きたノースカロライナのオックスフォード出身で、12歳にてそこで人種隔離されていた図書館にて図書カードを手に入れる為に活躍した早熟な運動家。大学在学中にキング牧師に師事し、ノースカロイラナ地区のSCLC等様々な団体で活動した。今はラッセル・シモンズと組んでヒップホップを通して若者への政治参加を呼びかける「Hip Hop Summit」の共同創設者。

Bojangles / キング・オブ・タップ (2001)

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実在したエンタテイナー、ビル・”ボジャングルス”・ロビンソン(Bill 'Bojangles' Robinson)の自伝映画。 ボジャングルスの名で親しまれた彼の得意は、タップダンス。そのタップで、沢山の人を魅了してきた彼のお話。主役のハインズは、この作品でエミー賞にノミネート。

The Bone Collector / ボーン・コレクター (1999)

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デンゼル・ワシントン主演のクライム映画。アンジェリーナ・ジョリーと共演が話題に。またこの映画をきっかけにクイーン・ラティファの演技が認められるようになった。

The Book of Negroes / (2015)

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Book of Numbers / (1973)

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世界恐慌時代の南部、アーカンソーのウェイトレスが主役の物語。「Cotton Comes to Harlem/ロールスロイスの銀の銃」のレイモンド・セント・ジェイコブスが監督・主演を担当し、「Soulfood/ソウルフード」で知られるイルマ・P・ホール、メルビン・ヴァン・ピープルスの「Watermelon Man/ウォーターメロンマン」のドゥエビル・マーティン、歌手でもあるフリーダ・ペインや、レイモンド・セント・ジェイコブスの息子である、スティーアリング・セント・ジェイコブスも出演。

Brewster's Millions / マイナー・ブラザース/史上最大の賭け (1985)

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リチャード・プライヤーが主演のコメディ映画。同じコメディ出身のジョン・キャンディと共演。1902年に出版されたジョージ・バー・マッカッチョン作の同タイトルの小説が原作。その小説からの映画化第7作品目。監督は「48 Hrs. / 48時間 (1982) 」のウォーター・ヒル。

Brian's Song / ブライアンズ・ソング (1971)

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実在の話をテレビ映画化したもの。ビリー・ディ・ウィリアムスが演じたGale Sayersは、実在するフットボール選手は、後にフットボールの殿堂入りしている程の名選手だった。
2001年にやはりTV映画としてリメイクされた。

コリン・パウエルが、ベトナム戦争時に軍内の人種間の緊張をほぐす為にキャンプ内で上映した映画でもある。

Brian's Song / (2001)

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1971年TV映画作品のリメイク。こちらもTV映画として放映された。

Captain Phillips / キャプテン・フィリップス (2013)

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Chasing Secrets / (1999)

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デラ・リースとオシー・デイビスが主演。IMDBでは「The Secret Path」で登録されている。

The Cider House Rules / サイダーハウス・ルール (1999)

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ジョン・アービング原作のドラマ。主演のマイケル・ケイン。「Romeo Must Die/ロメオ・マスト・ダイ」のデルロイ・リンドーや、人気シンガーのエリカ・バドゥ、同じくシンガーのヘビーD等が共演。

City of God / シティ・オブ・ゴッド (2002)

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ブラジルで製作された作品。アカデミー賞主要4部門にノミネートされた。ブラジルのリオデジャネイロの「ファヴェーラ」と呼ばれるスラム街が舞台。

Clockers / クロッカーズ (1995)

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人気のリチャード・プライスの小説をスパイク・リーが監督して話題になった。そのプライスが、映画の為に脚本も書いた。リー作品でお馴染みのメンバーが総出演。しかし、主人公に選ばれたのは、新人のMekhi Phifer。

Cloud Atlas / クラウド アトラス (2012)

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ハリ・ベリーがウォシャウスキー兄弟の監督に出演。主演はトム・ハンクス。「アルマゲドン」のキース・デイビットも共演。

College Road Trip / ロード・トリップ パパは誰にも止められない! (2008)

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マーティン・ローレンスがレイブンの父親を演じる。大学に入る娘を心配して、大学の下見に父親がついていくロードムービー。レイブンが出演しているヒットTV「That's So Raven」を放送しているディズニーが製作。

The Color Purple / カラーパープル (1985)

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アリス・ウォーカーの前作をスピルバーグが映画化したもの。それまで無名のコメディアンだったウーピー・ゴールドバーグが見出された映画としても知られる。それはダニー・グローバーとオプラ・ウィンフリーにも言える事で、彼らはそれまでは、今のような知名度はなく、この映画で注目を集めるようになった。また、「ソルジャー・ストーリー」のアドルフ・シーザーや、「コマンドー」等で知られるリー・ドーン・チョンも出演。
アカデミー賞に11部門もノミネートされながら、1つも選ばれなかった。

Conan the Barbarian / コナン・ザ・グレート (1982)

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アーノルド・シュワルツェネッガー主演。ジェームス・アール・ジョーンズ共演。
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