>> Spike Lee


スパイク・リーが書いた本、及び関する本です。
スパイクが前書きやイントロダクションだけを書いた作品は外しております。
アマゾン(日本)で買える作品の一覧です。
尚、アマゾン(アメリカ)で買える作品はこちらまで。
商品についてはアマゾンのサイトでご確認ください。


和書 / 洋書

*和書


スパイク・リーの軌跡

本の内容 >>
「Spike Lee's Gotta Have It」の翻訳本。

田中 アリサ (翻訳)

1993年初版

面白度4点



スパイク・リーのバスケットボール・ダイアリー

本の内容 >>

Spike Lee (原著), Ralph Wiley (原著), 桂 ケイ (翻訳)

1997年初版


*洋書

スパイクが書いた本 / スパイクについての本 / スパイクの絵本


Spike Lee's Gotta Have It (1987)

本の内容 >>
スパイク・リーの初期の代表的な作品「シーズ・ガッタ・ハブ・イット」の製作日記。日本でも出版されている。


Uplift the Race w/ Lisa Jones (1988)

本の内容 >>
今度は「スクール・デイズ」の製作日記。スクール・デイズの脚本も掲載されている。前書きはオシー・デイビス。写真はスパイクの兄弟デイビッドが担当している。


Do the Right Thing w/ Lisa Jones (1989)

本の内容 >>
「スクール・デイズ」の時と同じくリサ・ジョーンズとの共作で、「ドゥ・ザ・ライト・シング」のデイビッドの写真や脚本が掲載されている。


Mo' Better Blues (1990)

本の内容 >>
「スクール・デイズ」の時と同じくリサ・ジョーンズとの共作で、「モー’・ベター・ブルース」のデイビッドの写真や脚本が掲載されている。


Five for Five (1991)

本の内容 >>
スパイク・リーの映画をメルヴィン・ヴァン・ピープルスやハーバード大の学者ヘンリー・ルイス・ゲイツ・ジュニア、チャールズ・ジョンソン、ネルソン・ジョージ、テリー・マクミラン、トニ・ケイド・バンバーラが語っている。写真はスパイクの兄弟デイビッド。


By Any Means Necessary (1992)

本の内容 >>
詳細不明
None


Spike Lee: Best Seat in the House (1997)

本の内容 >>
スパイク・リーが語るバスケットボールとの思い出。
None


That's My Story and I'm Sticking To It w/ Kaleem Aftab (2006)

本の内容 >>
カリーム・・アフタブにインタビュー形式でスパイクが答えているスパイクの物語。


Miracle at St. Anna w/James Mcbride (2008)

本の内容 >>
「Miracle at St. Anna」の脚本に加えて、スパイク・リー自身が映画について書き、衣装等のスケッチも載る予定。


*スパイクについて
Spike Lee: Director / Dennis Abrams

本の内容 >>
これから発売予定。
2008年初版


The Pocket Essential Spike Lee / Darren Arnold

本の内容 >>
スパイク・リーの作品について。
2003年初版


People to Know / Bob Bernotas

本の内容 >>
スパイク・リーについて。ティーン向け。
1993年初版


Spike Lee (Ovations) / Kathleen Ferguson Chapman

本の内容 >>
詳細不明
1999年初版


Spike Lee: Interviews / Cynthia Fuchs

本の内容 >>
シリーズ化されている映画監督へのインタビュー本のスパイク・リー版。
2002年初版


Fight the Power / Janice D. Hamlet

本の内容 >>
これから発売予定。

2008年初版
None

Spike Lee: Filmaker / James Earl Hardy

本の内容 >>
スパイク・リーや仲のいい家族について書かれている。やや若者向け。
1995年初版


By Any Means Necessary / James Haskins

本の内容 >>
スパイク・リーが今までインタビューに答えたりした物をまとめ、スパイク・リーのプロフィールが書かれている。
1997年初版


Spike Lee and the African American Filmmakers / K. Maurice Jones

本の内容 >>
1920年代からの映画監督を紹介しつつ、スパイク・リーの姿にせまる。やや若者向け。
1996年初版


The Spike Lee Reader / Paula Massood

本の内容 >>
ブルックリン大学の映画科の準教授がまとめたスパイク・リーについての論文やエッセー。
2008年初版


On His Own Terms / Melissa McDaniel

本の内容 >>
若者向けのスパイク・リーについてのプロフィールが書いてある。
1999年初版


Spike Lee / Alex Patterson

本の内容 >>
詳細不明。
1992年初版


Spike Mike Reloaded / John Pierson

本の内容 >>
スパイク・リーとマイケル・ムーアのインディペンデントの映画の作り方について。
2004年初版


A Rhetoric of Symbolic Identity / Gerald A. Powell Jr.

本の内容 >>
スパイク・リーの映画「マルコムX」と「Bamboozled」の作品についての分析。
2004年初版


Spike Lee's Do the Right Thing / Mark A. Reid

本の内容 >>
スパイク・リーの作品「Do the Right Thing/ドゥ・ザ・ライト・シング」をマーク・A・リードが研究する。


Spike Lee (Behind the Camera) / Charles J. Shields

本の内容 >>
若者向けのスパイク・リーのプロフィール。
2002年初版


Spike Lee / Ansfried B. Weinert

本の内容 >>
ドイツ版??詳細不明。
2005年初版


*絵本
Please, Baby, Please

本の内容 >>
スパイク・リーが妻のトンヤと共作した子供向けの絵本。タイトルの「Please, Baby, Please」は映画「シーズ・ガッタ・ハブ・イット」のスパイク自身の名台詞から。


Please, Puppy, Please

本の内容 >>
スパイク・リーが妻のトンヤと共作した子供向けの絵本第2弾。

Last modified 6/11/08

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